ポロックの強み
挑戦を生み出す仕組み

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「やってみたい」が「できる」に変わる
事業創出プラットフォーム

ポロックでは、「2000社の創出」をビジョンに「心が躍る事業を創り出すリーダー」を生み出す仕組みを有しています。
ポロックの事業創出モデルは「採用」→「仕事・教育」→「事業立上げ」→「事業の出口」までのサイクルを一貫して会社を挙げてサポートしています。

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採用

ポロックでは年間1000人以上が様々な経路から応募してきており、その中には元経営者や事業責任者も存在します。「自分の力をもっと伸ばしたい」「一度失敗したけどもう一度挑戦する環境が欲しい」など、様々な動機で入社を希望する人に、様々な関わり方を用意しています。

仕事・教育

「仕事・教育」入社後は独自の教育プログラムを通じ、業務スキルと「経営者視点」を養います。多角的な事業を展開するポロックだからこそ、個人の志向に合わせた柔軟なキャリアチェンジが可能。 単なるスキルの習得に留まらず、仕組みによって「一生モノの市場価値」を自ら創り出せる人材へと導きます。

事業立上げ

実際に事業を立ち上げる際は、ポロックのバックオフィスがバックアップ。さらに事業立ち上げ経験のあるメンバーがサポートし、資金調達などのルートについても支援が可能です。それにより、事業本体に集中し、スピード感をもって事業立ち上げを行うことが可能です。

事業の出口

ポロックは「事業を生み続ける場」です。軌道に乗った事業は、社内での継続はもちろん、独立(MBO)やグループ会社化、M&Aなど、あなたの志向に合わせた多彩な出口を選択可能。会社を「プラットフォーム」として使い倒し、自身の市場価値を最大化できる環境です。

Point 01

利益の大半を
新規事業へ投資

企業にとって、活動で生み出された利益をどのように使うかは経営方針によって異なります。
ポロックは、他社と比較しても圧倒的な利益の再投資を行なっています。
どれだけ再投資を行う企業でも、純利益の10~20%を事業投資へ向けるのが一般的ですが、ポロックでは50%以上を新規事業へ再投資しています。

Point 02

事業開発経験が
豊富なリーダー陣

ポロックで事業を生み出してきたメンバーの中には、元経営者や事業責任者といったレイヤーの人材も存在します。
彼らの豊富な知識や経験を用いて、新たな事業を生み出す際にも実践的なフィードバックを行い、積極的にリスクをとって挑戦ができる環境を作っています。

Point 03

強力な
バックオフィス支援

新たに事業を作る際でも、税務/労務/法務/採用活動など、様々なバックオフィス業務が発生します。
ポロックには強力なバックオフィスのサポート体制があるため、事業作りに専念し、やりきるための環境を作ることが可能となっています。

Point 04

事業の経験が
次の事業を成功させる

今までポロックでは数多くの事業立ち上げに挑戦してきました。
その経験がノウハウや知見、顧客リストなどを蓄積していき、次の事業を立ち上げる時の礎になっています。
全く知らない業界へ挑戦する時にも、今まで蓄積してきた情報を元にスタートできることがアドバンテージとなります。

*ポロックから生まれた
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